2007年12月11日

久しぶりに《クッション》

カラフルなバスケット。

オアハカのおばちゃんたちがこれで買い物しているのが目に浮かびます。

奇跡がかなうお守り、ミラグロ(=ミラクル) 腰機で織った織物のクッションカバー。

織り模様は、伝統的なもの。

模様の一つ一つに意味があります。

シューズなんて何でも同じでは?と考えているあなた! ジョギング用シューズはその軽さといい、クッション性といい、スニーカーとは格段の差。

なにより専用のシューズを購入することでヤル気が出て、三日坊主を防ぐこともできる。

ちょっとミスドから離れてた時期ですかね? 1996年のふわふわクッションは 今、私のお尻の下で無残にも座布団になってます(笑) あまりにも酷すぎて見せれません。

1998年〜2005年まではも1つも無いですね〜。

これで昨日の借りはチャラです(早っ) うわっ文句タラタラ日記書いてたら、 洗ったばかりのクッションカバーにお茶こぼしてしまった・・



いかんいかん、明日はhappyな日記を書かなくては☆☆☆ あ〜ジソがこんなウソついたらこれは、絶対、小5姪をクッションにするしかない。

そして、当日。

混んでいる時は、はやく開園なんだけど、9時20分前に行ったのに、開園してました。

先に、到着してるはずの娘達は、駅前で記念のプリクラとかしてて、結局後から来ました。

クッションと一緒に置いたり、上にミニテーブルを置いたり・・

個々人で部屋の雰囲気が全く違うので、お部屋巡りはやめられません^−^ 珍しいアイテムがワンポイントとして効いていたり。

posted by イタリア村 at 22:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする